引っ越しできない人が人生を変えられないと言える3つの理由!

引っ越しできない人というのがいます。引っ越しというものは別にしたくなければ一生する必要もないような気がします。
それでも私たちが引っ越しをするのは何かしら変化をしたいとかそういうことも

スポンサードリンク

1.引っ越しするのは結構面倒くさいから

引っ越しは正直面倒くさいです。一度やってみればわかるのですが、考える事がたくさん出てきます。
物も減らす必要も出てきますし、各種手続きなど普段やり慣れていないことをするのはストレスがたまります。
余談ですが日本人はマイホームを持ちたがりますが引っ越しをしたくないという気持ちもここに含まれているのかもしれませんね。
個人的には引っ越しより家のローンを払い続けることの方がよっぽど面倒くさいと感じますし、いざというときに生活レベルを下げる事も不可能になってしまいます!
マイホームを持つということよりは身軽にいつでも引っ越しできる状態にしておいた方が本当のピンチに陥ったときに心の安定につながっていくでしょう!

 

2.引っ越しはある程度の継続性が必要だから

引っ越しをするためには色々と継続する必要があります。
いきなり引っ越し業者よんだところで持って行ってくれません。
整理整頓、断捨離と普段やり慣れていない作業を行っていくので肉体的精神的にも疲弊していきやすいという所があげられます。

 

スポンサードリンク

3.引っ越しするためには計画性も必要だから

今日から何か月後の何月何日に引っ越すため、何日までに●●をやってそこからあれやってこれをやります。
ということでやることが多くなりますし、計画性も必要になってきます。
計画するという事は日常生活に対して仕事や家事をしつつさらに引越しという仕事が降り注いでくるのです。
時間が有限な社会人からすると引っ越しするためにはある程度の計画性をもってやらないと引っ越しした後に困ってしまうこともたくさん出てくるでしょう。
引っ越しをするという事になったら日常のことはある程度ずぼらになってでも引っ越しに取り組んでいく必要が出てくるのです。

 

引っ越しのまとめ

引越は面倒くさいが、やれば次の道が開けてくる。
引越するということは面倒くさい作業をするので一言で言うと人間の行動からすると異常な行動です。だからこそその異常な行動をやりきったときには一段階上のレベルに上がっていくことが可能になっていくと考えます。

スポンサードリンク

 

 

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

NO IMAGE

シェアハウスってどうなの!?みんな変な人ばかりでした!