合わない人とは会わない、合わせない自分の中に毒を持ったほうがよい5つの理由

自分と合わない人というのは必ず100%出てきます。こればかりはどうにもこうにも回避しようがありません。
なので、他の人に無理に合せなくてよい5つの理由について書いていきます。

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1みんな仲良くは不可能だから

みんな仲良くするということはこれまでの偉人でもノーベル賞受賞者でも不可能だった偉業であります。
ですが、学校では先生からみんな仲良くという不可能な芸当を要求してきます。そして先生だけでなくややもすると親からもそのような声がとんできます。

 

さて、それができたら世の中からいじめはなくなります。
ですがいじめはなくなりません。

 

いじめというのは相手に接触しすぎ。
というところから始まっている面があります。

 

人間完璧ではないので接触する時間が増えれば増えるほど相手の欠点というものが見えてきてしまいます。
みんな仲良くではなく、みんなと適度な距離感を保つ。
ということが学校教育、家庭教育で教えるべき真理なのでございます。

 

2 相手が言っている否定は全く根拠のない話だから

 

相手が言ってくる自分への文句とか誹謗中傷というものは結構的外れなことが多いです。
しかしながら、自我が育っていない小学校中学校の段階では相手の言っていることが正しいと判断してしまいがちです。

 

その時に受け入れてしまった傷というのは大人になってからもなかなか消えることが難しいです。
ですが、人間色々なことを言ってくるものです。そんな話は右から左へ流していきましょう!

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3自分を肯定してくれない人と付き合うことほど時間の無駄はないから

 

自分を肯定してくれない人との付き合い。
これについてはマジで時間の無駄になります。
おかしな人に囲まれて付き合っていると自分自身がおかしくなってしまいます。
自分を肯定しくれる人。応援してくれる人。信じてくれる人の元に在籍しましょう。

 

4地球はでっかい!一人くらい合わなくてもまだ60億人いる!

 

地球はでっかいということを知りましょう。
今仮に日本にすんでいて、学校に40人のクラスメイトがいるとしても世界にでれば60億人の人間がいます。
クラスとかぶっちゃけどうでもいいです。
必要なのは1mmでも広い世界をみること。
多くの多様性をみること。
それが出きるようになった時にあなたの成長度合いは格段に上がってきます。

 

5 いい子でいるのはもったいない相手をぶっ倒すつもりで当たっていけ

 

学校ではいい子でいることが評価されます。ですが、ぶっちゃけこれはどうでもいいです。
僕の経験ですが、おとなしくしている人に対して攻撃してくる相手と言うのは心の中に悪意を持っている人です。

そのような相手が出てきたときに反論をしないと言うことはもったいないです。
正直相手をぶっ倒すつもりで挑んでいくくらいがちょうどいいです。
以上です。自分にあう人のところで楽しい時間を過ごせていけたらよいでしょう。

 

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ああああ

いいいい

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