彫刻屋さんに助けられた日。

納期遅れになりそうだった部材を彫刻屋さんに持って行った。

本当に隠れ家的な場所にあり探すのに少し迷いました。

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プラスチックをただ削ってもらうものなのだが、1社に集中してしまうと仕事が重なってしまってどうにもならない。

ということも発生しました。

そのため、複数社に分けて納期短縮を図るとともに、

普通の家でしたが、中は彫刻道具が沢山あった。

社長さんにあいさつして、母材渡して終了。

いい仕事してくれます。

この仕事は本当に嫌だけど、ほんの少しだけいい人たちに囲まれているからそれでなんとかやってきている。

ということになります。

 

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