彫刻屋さんに助けられた日。

納期遅れになりそうだった部材を彫刻屋さんに持って行った。

本当に隠れ家的な場所にあり探すのに少し迷いました。

スポンサードリンク

プラスチックをただ削ってもらうものなのだが、1社に集中してしまうと仕事が重なってしまってどうにもならない。

ということも発生しました。

そのため、複数社に分けて納期短縮を図るとともに、

普通の家でしたが、中は彫刻道具が沢山あった。

社長さんにあいさつして、母材渡して終了。

いい仕事してくれます。

この仕事は本当に嫌だけど、ほんの少しだけいい人たちに囲まれているからそれでなんとかやってきている。

ということになります。

 

ああああ

いいいい

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

NO IMAGE

辞表(退職届)の受理後に撤回してメチャクチャ怒られた話!撤回するための文面につい...

NO IMAGE

風邪を引いたときの無慈悲な医者の話と帰れなかった会社の話。

NO IMAGE

レールに乗りたくない?は強者が言える言葉!凡人はおとなしくレールに乗っておけ!

NO IMAGE

転職するならボーナスが確実に出る会社かしっかり調べよう!時間と労力の無駄にならな...

NO IMAGE

初心忘れるべからずを仕事で再び感じた話。

NO IMAGE

電験三種(第三種電気主任技術者)の難易度と合格率どれくらい?合格した時の話とその...