劣等感の塊だった僕が克服するためにやった3つの方法

僕は生まれてこの方劣等感のかたまりでした。

 

なぜ劣等感を感じていたのかというとこれは完全に親や学校生活での影響だと今だと分析できるのですが、過ぎてしまった過去は変えることはできません。

 

そんな僕が劣等感を克服するためにやったことについて書いていきます。

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1.お金を稼ぐ

お金を稼ぐということはかなりの自信につながります。

 
僕は大手企業に入れなかったのですが、今の時代では入れなかったとしても副業を開始してしっかりとやっていくことで着実に収益を増やしていくことが可能です。

 
というより大手企業には入れなかったからこそお金を稼いでほしいと僕は感じます。

 

そして軍師さんのツイートによると意外と稼いでいるアフィリエイターさんたちは普通の人が多いです。

 

2.一つのことに打ち込み記録を取る

何でもいいので一つのことに打ち込みそれを記録に残すということが非常に良いことだと感じました。

 
僕の場合、これがピアノに当たりました(実際は電気主任技術者の時にこれが当てはまったのですが記録を取ることをしておらず今思うともったいないことをしました)

 
ピアノを大人になって0から始めたのにもかかわらず発表会で演奏できるくらいまで弾けるようになりました。

 

幼少期にピアノを習う理由ってこういうことなんだなと感じました。
ピアノって一夜漬けじゃ上手く弾けません。
結構地道な作業の連続です。

 


それでも自分の目標に向かって
やっていき、ちょっとずつ上手くなっていく。
こういうことの積み重ねが自信につながっていき堂々とした雰囲気をもたらすんだと感じました。

 


また、ピアノを弾いた経験はアフィリエイトにも生きています。
ピアノの地道な作業がアフィリエイトをするときにもコツコツと続ける力になっていると確信しています。

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3.自分を肯定してくれる人を探す

辛い時、どうにもならない時にこそ、誰かに頼るということをしてもらいたいです。
自分独りぼっちの時にどうしようもなく悲しい時に、
そんな時でもあなたのことを肯定してくれる人がどこかにいると信じてほしいです。

 

僕の場合周囲に迷惑をかけまくりましたし、嫌われてしまったことも傷つけてしまったということもたくさんありました。

 
ですが、それでも自分とうい存在がただ存在するだけで大丈夫と言ってくれる人もまた少ないですがいてくれました。

 

 

生きているだけでだいたいOKなのです。

 

 

そしてそんな人はいないという人は、
自分が与えられるものを誰かに与えてあげるということが非常に大切になってくると個人的には感じています。

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この記事を書いた人

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元オール3ヒロ
毒親の元で放置され学ぶ意味が分からず中学3年生までの成績はオール3。

高校時代に恩師に出会い 就職率9割の工業高校から進学し、大学時代に合格率10%の難関電気資格に合格。
ブラックメーカーに就職後過労死寸前のドロップアウトから安定電力系に転職し兼業ブロガー中。

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